お店について
Glicina Peony
牧島 真希


◎思い
幼少期から花に携わる仕事がしたいと思っていました。
夢だった花の仕事に携わる中で、結婚し海外生活や育児をしていく中で生花を自由に扱うことができない環境になりました。
市場に行けず、花屋がない環境の中でも花を飾り、作りたいという思いからアーティフィシャルフラワーの創作活動をスタートしました。
生花の代わりではなくアートとして楽しめる花
アーティフィシャルフラワーが持つ魅力を感じてもらえると幸せです

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◎Glicina Peony(グリシナ・ピオニー)紹介
― もう一つの自然、絵画のように飾る花―
Glicina Peony は、枯れない花の美しさで空間を彩るアーティフィシャルフラワーのブランドです。
手仕事で一輪一輪仕上げる花たちは、見る人の感性に寄り添い、空間に上質な余白をもたらします。
インテリアとして、ギフトとして、あるいは日々の癒しとして、
あなたの日常に、そっと寄り添う花でありたいと願っています。
絵画のように花を飾り、人生を豊かにする
Glicina Peonyは、美しさがずっとそこに在るという、
アーティフィシャルフラワーならではの魅力を丁寧に形にしています。


◎こんな人

幼少期からガーデナーの祖父や華道を嗜む母の影響で花や植物と共に育つ
大学卒業後、船舶会社の社長秘書として勤務するかたわら、大手フラワーデザインスクールで講師、ウェディング装飾、テレビ舞台装花の仕事に携わる。
結婚後、夫の海外転勤に伴いタイ、中国へ
駐在時にタイバンコクでは日本人向けカルチャースクールの講師、中国広州ではIFAプリザーブドフラワー広州支部長を拝命し、花を通して国際交流事業に携わる。
2014年に帰国し、原宿にあるローランズで花を通した障害者支援事業に従事
2018年に「アーティフィシャルフラワーをアートとして楽しめる花にしたい」という思いから独立
現在では、SDGsへの取り組みとしてアーティフィシャルフラワーのリユースブランド
「ReaF」のサービスも行っている。
フラワーデザイナー歴28年、延べ2000人以上を指導


◎資格
・マミフラワーデザインスクール講師免許
・IFAプリザーブドフラワー専任講師免許

◎活動実績
高島屋、西武・そごう、東急百貨店、京急百貨店、マルイ、東急リバブル、住友林業
有名メゾン他多数